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CNAレポート・ジャパンサイトのアクセス数集計です。毎月アップデートします。
CNAウェブサイトは、専門情報を提供させていただいておりますので、アクセスする方は、会議システムに関して意識の高い方が主にアクセスされていると思われます。

データ集計にあたってはanalogとGoogle Analytics、Google Search Consoleを基に作成しております。ただし、Google Analyticsについては、HTML/HTMファイルのみ計測しております。PDFファイルについてはGoogle Analyticsでは把握しておらず、analogから参照しております。また、Twitter、facebook、dtc-forum、まぐまぐ/Melmaについては、それぞれのシステムから数値を使用しています。

(更新日:2020年8月6日現在)

cnar.jpサイトへのアクセス経路(単位:%)上2つグラフはGoogle Analytics

CNAR.jpサイトへのアクセス経路を示したグラフになります。直接アクセスのほか、googleやyahoo、bingといった複数の検索から来ているアクセスもあります。直接アクセスということはレピーターと考えられます。

上グラフは、Google Search Consoleのデータに基づき、2019年〜最新の合計クリック数と平均CTRをグラフ化したものです。つまりCNAR.jpサイトへGoogle検索でアクセスしてきた数になります。2020年3月は急激に増えています。コロナウイルス関係でテレワークが注目されていますがそれがひとつの要因かと思われます。


2020年前半では検索でアクセスする人の割合が急激に増えていますが、7月に入り減少傾向が見られます。これはGoogleトレンドの”テレビ会議”検索キーワードトレンドの推移に似ています。下記グラフで示しているように、”テレビ会議”検索キーワードの検索数が伸びると同時にCNAレポートジャパンのWebサイトへのGoogle検索での表示も増え、結果アクセスが入っているという状況す。

補足ですが、Google Analyticsデータが示す検索サイトからのアクセス数と、Google Search Consoleの数値が異なります。なぜなら、Google Analyticsの方はHTMLファイルへのアクセスのみ集計しておりますが、Google Search Consoleの方はPDFファイルへのアクセスも含まれるからです。(このあたり、わかりずらいため、今後Analyticsで全て集計できるようにしたいと考えております。)


ページ数アクセス(単位:ページビュー) Analogデータ(HTML、PDF両方カウント)



ページビュー数ベースでみたCNAR.jpサイトのアクセス状況です。2020年3月は急激に増えています。コロナウイルス関係でテレワークが注目されていますがそれがひとつの要因かと思われます。


PDFダウンロード、HTML閲覧割合(単位:Mb/日)Analogデータ

CNAR.jpサイトアクセス全体に占める、定期レポート(PDF版)のダウンロード割合を示したもの。最新号もしくはバックナンバーのダウンロード目的が約9割という状況です。Analogデータによる集計で6月7日の1日のデータとなります。


定期レポート(PDF版) 1日あたりのダウンロード(単位:%)



1号あたり600kbとすると、1日あたりおおよそ90回程度ダウンロードされているという計算になります。このデータはAnalogの集計によるため8月6日の1日のデータとなります。

なお、ダウンロード数は、アクセス解析アプリケーションAnalogの「データ転送量」と「上記の日別平均」を参照しています。

使用デバイス別アクセス割合(パソコン、タブレット、モバイル)



SNS、定期レポートによる情報発信状況(単位:フォロアー、いいね、など)



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